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塩井一孝|Kazutaka Shioi

 

福岡を拠点に活動している造形作家です。鉄や石、木や和紙など自然物に近い素材を使って立体作品を制作しています。全体の作品テーマは「自分の中にある自然」を表現すること。これまで福岡で個展を開催、海外ではドイツ、中国、韓国、台湾の展覧会に参加してきました。

1987

- 宮崎県生まれ

2009

- 福岡教育大学 教育学部 卒業

2011

- 福岡教育大学大学院 教育学研究科 修了

個展

2019

- 写光石と鉄の彫刻 / gallery wabi(福岡)

- 門司港の写光石 / 門司港ゲストハウス ポルト(福岡)
2018

- 写光石 / ECRU(福岡)

- 写光石 / 武雄市図書館(佐賀)

- 写光石 / 宇久画廊(福岡)

- 写光石 / ALBUS(福岡)

2013
- Spring Show 2013 / 図書室アーカイブ, 中屋ビル(福岡)
2012
- 個展 / ギャラリーエレベーター, 中屋ビル(福岡)
- Spring Show 2012 / ポポラート, 中屋ビル(福岡)
2011
- ランドスケープの皮膚 / ギャラリーエレベーター, 中屋ビル(福岡)
2010
- 個展 / konya-gallery(福岡)

グループ展

2019

- TRACING THE ROOTS2019 旅と手仕事 / CASICA(東京)

- LIGHT YEARS EXHIBITION VOL.9「茶、さびて」/ LIGHT YEARS & MORE LIGHT(福岡)

2018

- 第18回平遥国際写真祭 / 平遥古城(平遥, 中国)

2016

- LIFESTYLES, Kunst aus Fukuoka, Japan / WESTWERK(ハンブルク, ドイツ)

- BAREHANDS, Asian Artist Residency Project-FUKUOKA / ギャラリーあしや, 鎮国寺, art space tetra(福岡)

2015

- ENCOUNTER 既知との遭遇 / 北九州市立美術館 黒崎市民ギャラリー(福岡)
2014
- FANTASTIC ARCADE PROJECT / 魚町サンロード商店街 (福岡)
2013
- 皮膚と骨 / ギャラリーモリタ(福岡)
- BUILDING DIGNITY / 旧東京製鋼赤煉瓦事務所棟(福岡)
2012
- WATAGATA Arts Festival 2012 / 旧釜山沿岸客船ターミナル(釜山, 韓国)
- effet pollen -塩井一孝・三津木晶 展- / ギャラリーモリタ(福岡)

- 英展 / 田川市美術館(福岡県)
2011
- LIGHT YEAR / 旧ヤマザキデイリーストア(福岡)
- PANDEMIC HALATION / ギャラリーソープ(福岡)
- 福岡教育大学大学院 修了制作展 / 福岡アジア美術館(福岡)
- 福岡教育大学 立体構成ルーム学生展 / 遠賀信用金庫ギャラリー(福岡)
2010
- ドローイングコミュニケーション展 福岡教育大学×沖縄県立芸術大学 / konya-gallery(福岡)
- ドローイングコミュニケーション展 2010 / 沖縄県立芸術大学(沖縄)
- 塩井一孝・三津木晶 展 / ジラソーレ(福岡)
- 福岡教育大学 立体構成ルーム学生展 / 遠賀信用金庫ギャラリー(福岡)
2009
- DESIGNING?2009 / イムズ(福岡)
- 福岡教育大学 卒業制作展 / 福岡県立美術館(福岡)
2008
- DESIGNING?2008 / VIORO(福岡)
- 福岡教育大学 立体構成ルーム学生展 / 遠賀信用金庫ギャラリー(福岡)
- RIKITEN 2008 / 大橋サテライトLUNETTE(福岡)
2007
- 福岡教育大学 3年生グループ展-赤馬展- / 北九州市立美術館(福岡)
- デザインを考えるための講評型展覧会 「FantasyとしてのEco」 / d3キューブギャラリー(福岡)
- 台北・福岡 現代美術交流展 / 關渡美術館・国立台北芸術大学(台北, 台湾)
- 福岡教育大学 立体構成ルーム学生展 / 遠賀信用金庫ギャラリー(福岡)

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Update: Nov 21, 2020 © KAZUTAKA SHIOI